カリキュラム

    1. はじめに

    2. 初級編の振り返り

    3. 本講座で得られること

    4. IMの本質とは

    5. IMホームの機器とソフトウェア

    6. 初回トレーニングの流れ

    7. IMホームトレーナーの在り方・まとめ

    1. 第1回の振り返りと第2回の流れ

    2. IMホームトレーニングに必要なもの

    3. アクティベーションと設定のポイント

    4. アクティベーションから初回トレーニングの流れ

    5. 家庭への説明と声かけの工夫

    6. 実機演習(ZOOMで模擬操作)

    7. 振り返り・課題・まとめ

    8. 振り返りと成果の見える化

    1. はじめに

    2. オンライン指導のポイント

    3. オンライントレーニングの基本ステップ

    4. ZOOMの活用法

    5. ZOOMとIMホームアプリの連携操作

    6. 事例から学ぶ!オンライン指導の工夫

    7. 環境調整と安全配慮

    1. はじめに

    2. なぜ今、時間知覚なのか

    3. 二次障害について

    4. 具体例で考えてみよう

    5. 子どもの時間知覚の発達

    6. 発達特性について

    7. WISCとDSM-5

    8. 注意欠陥・多動性障害(ADHD)

    9. 自閉症スペクトラム症(ASD)

    10. 学習障害(LD)

    11. 発達性強調運動障害(DCD)

    12. グレーゾーンの子どもたちの支援

    13. IMができる介入とは?

    14. 実例で見るIMホームの変化

    15. 保護者に伝えるコツ

    16. 支援デザインの4ステップ

    17. ZOOM・LINE支援の使い分け

    18. IM支援に失敗しない工夫

    19. 家庭でのIM支援チェックリスト

    20. 今日のまとめと振り返り

    21. 次回の予告とミニ課題

    1. はじめに

    2. 学びの全体マップ

    3. 高齢者の特性と時間認知・認知機能の関係

    4. IM活用の理論的根拠

    5. 支援モデル別のIM導入事例

    6. 独居高齢者支援のポイント

    7. 福祉連携の視点

    8. 導入・継続支援の設計

    9. 次回予告とミニ課題

    1. はじめに

    2. 学びの全体マップ

    3. スポーツと時間処理の関係

    4. アスリートにみられる課題

    5. IMの強みと有効性

    6. 成功事例の紹介

    7. 支援設計の実際

    8. まとめとふりかえり

    9. 次回予告とミニ課題

本講座について

  • ¥102,300
  • 86回のレッスン
  • 11.5時間の動画コンテンツ